離婚という言葉はよく聞きますが、死後離婚という言葉初めて知りました

配偶者が亡くなった後、役所に婚姻関係終了届というものを提出することが死後離婚ということらしいんです

介護から離れたい、縁を切りたいということらしいのですが・・・

配偶者が亡くなってから離婚するのではなくなぜ生存中に離婚しないのでしょう

介護なんて婚姻中から分かっていることでしょう

平均寿命から言っても女性がこの死後離婚をするというのが多いらしいのですが

最近増えているらしいんですよね

高齢化社会で介護問題が今後も増えるでしょう

となればこの死後離婚も増えていくのかも

私も結婚して子供も手が離れている現状ですが、奥さんは一体どう思っているのでしょうね

介護する相手はお互いしかいないからましなのかもしれないけれど

お墓とか死んだ後のこともありますよね

死後離婚なんて寂しい気もするし、なんか切なくなってしまう

ただこれには「薄情」という言葉が付きまとうだけにどうなんでしょうね

これからも増え続けるのでしょうか?

最近入れ歯の調子が悪いので歯医者を調べてみたんです

どこの歯医者さんでも入れ歯は作ってくれるけれど、やっぱりこれにも専門家がいるんですね

私が通っている歯医者さんは残念ながら日本補綴歯科学会の専門医ではなかったんです

だから違和感がちょっとあったのかもしれませんね

調べていた時に思ったのがこんな歯医者さんが近くにあればいいと思ったのが塚口 歯医者なんですよ

HPで見ると可愛い女性の歯科医もいるようだし、院長はいれば専門

なんでこういう歯医者さんが私の近くにないのでしょう

尼崎の人が羨ましい